アニマルコミュニケーション

アニマルコミュニケーション〜最大の癒し

「読み聞かせ」ってごぞんじですか?

人間のパパやママがお子さんの成長のためやコミュニケーションとして本を読んで聞かせることです。

我が家の子供たちに眠る前にアロマをして、読み聞かせをしています。

人間の子供ではないのでワンコが読み聞かせを聞くなんて?と思うかもしれません。

でも、我が家ではそういうスタイルでずっと来ています。

今日はそのお話をしたいと思います。

読み聞かせをしています

夜、眠りにつく前に、

「アロマするよ〜!」

とワンコ達を呼びます。

アロマが終わると、

「ご本読むよ〜!」

と声をかけると、気づけばニャンコ達も集まって来ています。

そして、眠る前のほんのひとときですが、私の声と子供達の寝息だけの時間がやって来ます。

人間の声は最も強力な癒やしアイテム

さまざまな心理学的研究が読み聞かせが子どもの創造力を高め、
言語能力を発達させて人間関係を豊かにすることを報告しています。

それをわんこに当てはめることはちょっとずれている話かもしれません。

でも、ワンコもペットさん達にも心があるし、何よりも飼い主さんの声って落ち着くものだと思います。

飼い主さんであるパパやママが落ち着いておだやかな声で話しかけるとワンコ達もおだやかになります。

眠る前のひととき。

人の子もワンコやペットさんたちも眠りにつくこの時間。

優しい言葉に包まれておだやかな気持ちで眠りにつくことは人の子も動物さんたちも共通しているのではないかと思います。

そして、優しさや思いやりから絆を深める事は人も動物さんたちもきっと同じなのだと感じます。

共感する大切な時間

親と子が同じ空間にいること。

そのひと時の時間と空間の中に絵本という歓びの世界があること。

読み手と聞き手(パパやママとお子様)とがその時間の喜びを分かち合い、
共感する大切な時間が大切なひとときとなるそうです。

読み聞かせの中でのメリット

読み聞かせをすると、親子ともに脳が刺激されます。

聞いているお子さんの方は、喜怒哀楽を生み出し、
その感情に基づいて基本的な行動を決めている部分が刺激されます。

そして、読んでいるママの方にも良い刺激があるのです。

ママが一人で音読をしているときよりもお子さんを相手に読んでいるときの方が
脳の活動がより活発で、特にコミュニケーションをとっているときに活発に動いているそうです。

読み聞かせは聞き手であるお子さんだけでなく、
読み手である大人にも影響を与えるコミュニケーションツールだと言うことがわかります。

トーマスカフェの期間限定かぼちゃのチーズケーキ


共感する感覚は味覚にだってあります!

「おいしい!」

の感覚は人それぞれでどんな風に「おいしい!」って感じているのかは言葉にしないとわからないけれど。

「おいしい!」って笑顔になったり、

「これ、おいしいから食べてみて!」

「美味しそうだね!それ、一口ちょうだい!」

ってシェアしたりするのは、「おいしい!」を共感し合いたいから。

期間限定の「かぼちゃのチーズケーキ」は魔法のように共感したい感があります。

かぼちゃの黄色を活かすように土台をココアクッキーを使用しています。

黒と黄色の組み合わせがお互いを引き立たせています。

かぼちゃは地元茨城産のかぼちゃを丁寧に裏ごしして使用しています。

甘さを控えめにした優しい味にしあげてみました。

この機会にぜひお試しくださいね!